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Diary & Memo

もう1年の半分が過ぎていく

Diary & Memo, NOTES

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今週の2050society.com投稿を振り返る

今週をやり過ごせば、今月は残り2日間。
1年の半分が終わるとなると、残り半年の過ごし方、このサイトのあり方を考えてしまう。

今週の投稿は、以下。

6月22日(月):ベーシック・インカム制度起案メモ-1:ベーシック・インカムの目的・定義ほか
6月23日(火):通所介護事業変革を:リハビリ特化型デイサービス拡大に思う
6月24日(水):『働き方5.0』と2050 SOCIETY-1:落合陽一はGIFTだ
6月25日(木):「少子化社会対策大綱」批判-2:少子化社会対策基本法が無効施策の根源
6月26日(金):高校教育の多様化を教育の水平的多様性実現の起点に:『教育は何を評価してきたのか』から考える-1
6月27日(土):所得がある個人を別人格とみなす社会経済システム:BI導入シアン-1
6月28日(日):何でも「第三者委員会」の時代:当事者能力・責任能力欠如の大人たち

それなりの展開だが、抽象から具体へ、提起から提案へ、思案から試案へ、着実に進めていかねば・・・。


今週の日常の中の非日常から

社会的には、特筆すべき非日常はなかったと感じる1週間だったが、毎日どこかで発生している地震と、あちこちで発生しているゲリラ豪雨がやはり気になる。
コロナの日常化、常態化もお断りだが、自然災害もなんとか今年は最小限に収まって欲しいものだ。

当方の日常の一つだったカワセミ・ウォッチングは、最近では見る機会がめっきり減り、スマホ画像を撮れることが非日常的になりつつある。
そんな中で、今日久しぶりに撮れ、かつカップルが鳴き声を交わしながら追いかけっこするよう飛んでいくのも見れて満足。
まあ、1週間に1回位嬉しい機会があればと思う。

ピンぼけだけど、羽繕い中

今週のコンパクト菜園情報

私の額はかなり広がってきているが、広がることは絶対ない猫の額の庭のコンパクト菜園ウィークリーレポート。

ミニトマト・アイコは収穫期に入り、今日現在で優に100個超え。
これからは毎日最低でも20数個は穫れるはず。
目標は、1200個超え。
毎日、口に!


キュウリは、今日で32本。
昨年の80本には遠く及びそうもないが、食卓に緑が常にあり、食欲にも結びついている。


ゴーヤは、初めの1本から2本目までに日数を要している。
しかし、既に、2階のベランダに立て掛けたよしづに弦が捕まり、収穫期である7月に入れば、一気に多くの実が付くだろう。

さて来週には7月入り。
今年の後半戦に入る。
3ヶ月毎の定期検査あり、車の6か月点検あり。
日常、非日常折りまぜての、月またぎの週。
またあっという間の週になると思うが、しっかりと、けど楽しく。

これは、今日の朝食プレートセット

                「ある年金生活者の日常、時に非日常の暮らし」

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